-flowersentence photograph&wallpaper 辞書

半分は管理人の勉強のための辞書です。少しずつ増えていきます。かなり簡単に載せています。厳密に言えばちょっと違うこともあるかもしれませんが,ご理解ください。もし,明らかにまちがっている!というときはご連絡ください。お礼とお詫びのメールを出させていただきます。


 
A
 
AE
被写体の明るさをカメラが自動的に判断して、露出を決めてくれる。絞り優先AEシャッタースピード優先AEプログラムAEの3タイプなどがある。Auto Exposure(自動露出)の略。
 
C
 
CCD
レンズから入る光を電気信号に変換するセンサー。銀塩カメラだとフィルムに相当する部分。CCD自体から得られる画像はモノクロ画像らしい。CCDに組み込まれたカラーフィルターを通って、カラー画像になる。 Charge Coupled Deviceの略語。
 
CFカード(コンパクトフラッシュ)
小型のメモリカード。ここに写真を記録する。Memorystickスマートメディアと比較すると若干大きいが、その分耐久性がある。
 
E
 
EV
露光量を表す単位。Exposure Valueの略語。
 
Exif
写真そのもの以外の情報を記録できるデータ形式。撮影した日や時間、撮影カメラ、焦点距離、F値 EVシャッタースピード、、ホワイトバランス設定などの情報を、Exif対応の画像管理ソフトなどを使って読みとることが可能。ちなみにニコンではPictureprojectが有名。

 
F
 
F値
絞りの数値。大文字の”F”の場合はレンズの明るさを表し、数値が小さいほど暗い場所でも比較的速いシャッタースピードで撮影することができる。小文字の”f”の場合はレンズの焦点距離を表す。

 
I
 
ISO感度
光に対する敏感さを表す値。数値が大きいほど暗い場所での撮影に適している。
 
J
 
JPEG
画像を圧縮するための処理手順。、またこの圧縮方法を使った画像ファイルのことを言う。小さいファイルサイズになるので多くのデジカメに使われている。たくさんパソコンのハードディスクの中やCFカードなどのメディアにたくさん入るということです。圧縮率を高くすればするほど粗い画像になる。
 
M
 
Memory Stick
小型の半導体メディア。ソニーのカメラは商品はほとんどこれが記録媒体になっています。1GBの記録も可能なMemoryStickPRO,この頃は携帯く使われるより小さいMemorystickDuoもある。
 
S
 
SDカード
パナソニックが推奨する半導体メディア。この頃の携帯に多く使われています。
 
 
赤目
目の瞳孔部分が赤く写ってしまう現象。瞳孔が開いている状態で目の血管にストロボの光が反射して起こるみたいです。
 
アンダー
露出が足りない状態。暗い印象になる。
 
 
色温度
光の色を、温度で表したもの。K(ケルビン)という単位を使用する。5500kが天気のいい日の太陽の光,それよりも高くなると青っぽくなり、低くなると赤っぽくなる。
 
オーバー
露出が多い状態のことを言う。明るい印象になる。
 
 
解像度
肉眼ではわかり辛いですが,デジタル画像は点の集まりでできています。テレビを近くで見ると,点がいっぱい集まってる。あんな感じです。それがどのくらいの点の数で表示しているかの度数です。点が多いほどよりキメ細やかになる。
画素数
よくデジタルカメラの商品のうたい文句になる画素。四角の中にたくさんの点々があり,その点々が色を出して,一つの画像に仕上がっています。点々が多ければ多いほど,滑らかな写真になります。
 
 
 
 
コンテンツ
英語で「内容」という意味。サイト(ホームページ)に載っている情報(写真,動画,文章など)のことを含めこう言います。
 
コンバーションレンズ
レンズにくっつけると焦点距離が変わるレンズ。魚眼レンズ,広角レンズ,望遠レンズ,など色々な種類がある。
 
 
絞り
光を取り入れる量を調節する場所。一眼レフでは円状に羽のようなものが重なりあって中心部分が大きくなったり小さくなったりする。穴が大きくなればなるほどたくさんの光を取り入れる。その値を”F値”という。
 
絞り優先AE
シャッタースピード優先AE とは逆でF値を撮影者が設定して、シャッタースピードはカメラが調節してくれるに撮影モード。
 
シャッタースピード
何秒間シャッターを開けておくかを設定できる。CCD(銀塩カメラだとフィルム)に当たる光の量を調節する。長い間開ければ光がたくさん入って明るく撮れる。短ければ暗くなる。
 
シャッタースピード優先AE
絞り優先AEとは反対でシャッタースピードを撮影者が設定して,F値(絞り値)はカメラが調節してくれる撮影モード。
 
 
ストロボ
属に言うフラッシュです。D70ではスピードライトと呼びます。
 
スマートメディア
フラッシュメモリを利用したメディア。すごく軽く,小さく平たい。
 
タグ
htmlなどの文書に使われる特定の文字列。 例として<table><font>など。
グリーティングカードをご利用の方へ少しだけ。

 

例えば,コメントを"Happybirthday"で「赤色ですごく小さい文字にしたい」時は,

<font color="red" size="1"> Happybirthday</font>

とコメント欄に入力すれば,

 
Happybirthday
 
と表示されます。

これは,<font(字体)のcolor(色)は,red(赤)。size( 大きさ)は1>  Happy Birthday< /font(字体終わり)>と言う意味です。

 
 
次は字の形を変えてみよう。
 
HappyBirthday
<font face="Arial, Helvetica, sans-serif" size="3" color="orange">HappyBirthday</font>
<字体の形はArial, Helvetica, sans-serif ,で, 大きさは3,色はオレンジ> HappyBirthday <字体終わり>
という意味です。
 
ここからはちょっとだけサンプルを。灰色の文字の部分をコピーして「コメント」欄に貼り付けた後,Happybirthdayのところをお好きな文字に変えて確認してみてください。 「自作のトップコメント」欄でもご利用いただけます。
ご注意:「自作のトップコメント」欄ではここよりも太字で表示されます。ご自分で入力される場合は,Happybirthdayの場所と「MS P明朝, 細明朝体」など日本語が必要な場所以外は半角英数で入力しないとうまくいきません。 また送り先のコンピュータによって見栄えが少し変わったりすることがあります。
 
Happy Birthday
<font face="MS Pゴシック, Osaka" color="#0033CC" size="3"><b>Happy Birthday</b></font>
 
ちなみに<b>は太字の意味です。<b></b>は消さないでください。
 
Happy Birthday
<font face="MS P明朝, 細明朝体" color="lightgreen" size="4">Happy Birthday</font>
 
Happy Birthday
<font face="Times New Roman, Times, serif" color="lightblue" size="5">Happy Birthday</font>
 
Happy Birthday
<font face="Times New Roman, Times, serif" color="lightpink" size="7">Happy Birthday</font>
 
 
トップコメント欄の最後に<hr>と入力すれば,下のような線をトップコメントの下に引くことができます。
 

 
 
 
 
デジタルズーム
光学ズームとは違い,点の集まりでできたデジタル画像を切り取るようなズーム。はさみでポスターを真ん中を四角に切り取ったら・・・そんな感じ。
 
 
バルブ
シャッターを押し続けている間,シャッターが開いたままになること。
 
 
フレームレート
flashなどの動画で一秒間に何回画面が切り替わるかを表すもの。単位はfps。20fpsだと,一秒間に20回画面が切り替わる。
 
プログラムAE
被写体によってF値とシャッタースピードを自動的に調節してくれる色々な撮影モード。カメラにもよりますが,NikonD70では,風景モード,ポートレイト(人物撮影)モード マクロモード,スポーツモード,夜景モード,夜景ポートレイトモードがある。
 
 
 
ホワイトバランス
名の通り,白色のバランスを調節すること。人の目はこのホワイトバランスをすごく正確に調節できるが,カメラは人の目のようにはいかず,緑色っぽく写ったり,赤っぽくなったりする。
 
 
マクロ
クローズアップ,近づいて撮影すること
 
マルチパターン測光
カメラのファインダーに写る画面を,分割して,それぞれのエリアから入手した測光データを計算して,適正な露出で撮影できる。
 
 
メモリ
コンピュータにプログラムやデータを記録する場所。単位はKB(キロバイト)などで表示される。この数値が多いほど,多くのソフトを一緒に使って(立ち上げて)も処理が遅くならなくなる。
 
 
 
 
 
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